社員インタビュー

RIKで働くって、こんなにワクワクする!

転職を考えるとき、期待と不安が入り混じるものです。「実際どんな会社なのだろう?」と感じるあなたに、RIKで働く社員たちのリアルな声をご紹介します。ここでは中途入社されたメンバー5名が、入社前の印象から実際の職場環境、そしてこれから一緒に働いてほしい仲間像について語ってくれました。

※インタビュー内容は取材時(2024年9月)のものです
※ユニマットリックでは勤務地と週2回までテレワークのハイブリッド型の勤務を実施しています。

K Y さんのプロフィール画像
K Y さん
2020年入社
セールスグループ東京営業所 東京勤務
S K さんのプロフィール画像
S K さん
2023年入社
空間デザイングループ Head Office Aoyama勤務
M E さんのプロフィール画像
M E さん
2024年入社
空間デザイングループ Head Office Aoyama勤務
Y K さんのプロフィール画像
Y K さん
2024年入社
管理グループ Head Office Aoyama勤務 (オンライン参加)
A D さんのプロフィール画像
A D さん
2024年入社
商品開発グループ システムユニット R&Dセンター勤務 (オンライン参加)
本日は集まっていただきありがとうございます。
最近入社された方や、普段オフィスが違うのでなかなか顔を合わせない方もいらっしゃいますがわいわいお話できればと思います!
まず初めにRIKの第一印象を教えてください。
Y K さん
転職の面接では一次面接がオンラインで、役員面接が対面だったのですが、どちらも形式的な面接ではなくて、話しやすい雰囲気で進んだことが印象に残っています。
A D さん
私も面接のときに話しやすい雰囲気だと感じて、それは入社しても変わりませんでした。当たり前のことかもしれませんが、社員同士の仲が良く、連携して仕事を進めているところが素敵だと感じています。
S K さん
私は面接でこの青山本社に来たときに植物に囲まれた素敵なオフィスが印象的で、毎日ここに出勤すると想像してワクワクしました。
K Y さん
前職では固定席だったのでフリーアドレスと聞いたときに、仕事の仕方に興味を持ちました!
インタビュー
入社してから驚いたことやギャップはありましたか?
S K さん
考えてみましたが正直なくて…、面接で初めて来たときに感じた親しみやすい雰囲気は、今も同じように感じています。
S K さんは入社されて1年半ほどですが、なんだかずっとRIKにいらっしゃったような気がします!
一同
うんうん
S K さん
ほんとうですか(笑)。でも入社後に他部署の方も話しかけてくれたので、気が付いた時にはもう馴染めていました。
Y K さん
私も同じように親しみやすい雰囲気は感じていて、時差出勤で早出したときにたまたま一緒にオフィスにいた小松さん(=代表取締役社長)が「業務でなにか改善点したほうがいいことある?」と自ら声をかけて聞いてくれたのが印象的でした。
あと、入社してすぐに各部署の研修があったのですがグループ長の方が話してくれる各部門説明がわかりやすかったです!
S K さん
上長は入社された方の職種によって説明の仕方を変えているみたいです。
お忙しい方は事前に録画を撮っておく意見も出したことがあるのですが、「時間はつくるので実際に顔を合わせてその人にあった説明をしたい」といわれたことがありました。
Y K さん
そうだったんですね。
M E さん
私も似たような部分ですが役職者や社長にも、「さん付け」で呼んだりと上司にも意見が言いやすいフラットな関係性があったことがいいギャップでした。
小松さん自ら話しかけてくれることも多くて、現場の業務も気にかけてくれます!
A D さん
私が開発者として入社して、いちばん驚いたのはこれまで残業ありきで仕事を振られる事もあった中で、同じ部署の人たちが定時で仕事を終わらせていたので、その環境が「すごい!」「異例!」だと思いました。
あとRIKでは作ったプログラムを必ずレビューしてもらえるところです。毎回改善点など教えてもらえるので今後のプログラミングの参考になっています。
M E さん
RIK社内の雰囲気や特徴を教えてください
K Y さん
なんといっても休みがきちんと取れる環境なことです。残業する人も少ないので、自分も同じように終業時間で終わらせて帰るために、「生産性を高めること」「効率的に働くこと」を意識するようになりました。
S K さん
私も同じように、終業時間を過ぎるとみんな帰宅をし始めて、気付くと自分だけだったこともあり、効率よく働くことを心がけるようになりました。
Y K さん
前の質問で答えてしまいましたが、社内は他部署の方々も気さくに話しかけてくれるような親しみやすい雰囲気です。
入社後にフランクに話しかけてくれて嬉しかったのを覚えています。
他にもそれぞれが自分の仕事だけではなく周りに何か出来ることはないか聞く、助け合える文化があるので、私も担当以外の仕事にも目を向けるように意識が変わってきました。
A D さん
業務面ではプログラムを書くのに、昔からのルールに縛りがなく、より良い技術やコードの書き方にトライできるのが魅力です。
新しいプログラムもかいていいといわれるので、新しい技術や考え方を取り入れることもできますし、プログラムの質向上と自分の技術のレベルアップにもなっています。
Y K さん
あと所属している管理グループでは毎朝オンライン朝礼をしているので、他の人が何の業務をしているのか分かる環境です。
S K さん
他部署だけど私たちは隔週なので、毎日のほうが雑談のコミュニケーションも取れていいなと思っています。
K Y さん Y K さん A D さん
一緒に働きたい社員像を教えてください
S K さん
難しいですが…、前職の経験を活かしつつ、入社後はこれまでRIKが培ってきたものを取り入れて柔軟に対応できる人と働けたらと思います。
Y K さん
一言で表すとより良くすることを一緒に考えていける人がよいかと思っています。今までやっていたから同じようにやるではなく、本質が何なのかを考えて、業務の改善を考えていける人と一緒に働きたいです。
K Y さん
組織としてはさまざまな強みをもった人が集まるとより強い組織になっていくと思っています。私自身は営業力に強みを持った人と働いてお互いのやり方を学び合いたいです。
A D さん
お互い切磋琢磨しあえる人と一緒に働きたいと思います。プログラマーは正解がなかなかない業界なので、人によって正解が違うということもよくある話です。既存のことに囚われず、挑戦できる人と働いていきたいです。
M E さん
私は受け身でなくて、積極性がある人と一緒に働きたいです。その方が教えがいがありますし自分も一緒にチャレンジしていきたいと思います。
K Y さん M E さん
それでは最後に、これからRIKを応募する方へメッセージをお願いします!
A D さん
開発では新しい技術やツールの調査をして既存のシステムと組み合わせ実践していく環境があります。言われた事だけを淡々とこなすだけでなく、チャレンジ精神や好奇心がある人にとって輝ける場です。
Y K さん
RIKは色んなチャレンジができる会社です。上司も「改善したいことなどはどんどん提案していって!」の姿勢でいてくれるので、色々チャレンジしたい方に向いている環境です。
K Y さん
メインの職種はもちろん、それ以外の事もプロジェクト等を通してプラスアルファ経験できます。主体性があればいろんなプロジェクトにも入れるのでメインの職種以外のことも学べたり経験したり出来ますよ!
M E さん
自分のやりたい事を見つけようと思うと大変だと思うので、少しでも気になったら、色々チャレンジしてみるのも良いのではと思います。自分の気持ちに素直になって決断して欲しいです!
S K さん
是非ワクワクした気持ちで、希望に胸を膨らませて応募してほしいですね!
M E さん S K さん インタビュー
はい、皆さんコメントありがとうございます!
ユニマットリックではみなさんのご応募お待ちしています!
質問1:今回のイベントについてどう思いましたか?
写真1 写真2
山田太郎:
今回のイベントは非常に有意義で、多くの新しい知識を学ぶことができました。特に効果的なコミュニケーションについての部分は非常に参考になりました。今後もこのようなイベントが開催されることを願っています。
鈴木花子:
イベントの運営は非常に良く、皆が積極的に参加していました。特にグループディスカッションのセッションでは、さまざまな人の意見を聞くことができ、視野が広がりました。
佐藤健太:
イベントの内容は非常に充実していましたが、もう少し技術的なセッションが増えると良いと思いました。特にブロックチェーンや分散型技術に関する最新のトレンドについて、もっと深く掘り下げてほしかったです。
高橋美咲:
デザインやユーザーエクスペリエンスに関するセッションが多く、非常に勉強になりました。特にUXデザインの最新トレンドについての講義は、今後の仕事に直接役立つ内容でした。
田中一郎:
データ分析に関するセッションが少なかったのが少し残念でしたが、全体的には満足しています。特に機械学習の応用例についての講義は非常に興味深かったです。
中村由美:
クラウド技術に関する最新のトレンドを学ぶことができ、非常に有意義でした。特にクラウドネイティブアプリケーションの設計に関するセッションは、今後のプロジェクトに直接役立つ内容でした。
質問2:今後の改善点は何だと思いますか?
佐藤健太:
もっとインタラクティブなセッションを増やすことで、参加者同士の交流がより深まると思います。例えば、小さなゲームやグループディスカッションを設けると良いでしょう。
高橋美咲:
スケジュールをもっとタイトにすることで、待ち時間を減らすことができると思います。また、休憩時間を設けることで、参加者がリラックスして次のセッションに臨めるでしょう。
田中一郎:
データ分析や機械学習に関するセッションを増やしてほしいです。特に実践的なデータ分析の手法について、もっと詳しく学びたいです。
中村由美:
クラウド技術に関する最新のケーススタディを紹介してほしいです。特にクラウドネイティブアプリケーションの設計や運用に関する実践的な内容が学べると良いと思います。
写真3 写真4